アートディレクター飯田郁が「ブレーン5月号」にてデザインを担当しました。

4月8日2019年 お知らせ, メディア掲載

D-BROSの一部商品の開発にも携わる、ドラフト所属のアートディレクター飯田郁が、現在発売中の「ブレーン5月号」にて特集扉のデザインを担当しました。

ブレーン5月号(4月1日発売号)
特集 「長く愛されるキャラクターの作り方」の扉のアートディレクション

今月号の特集「長く愛されるキャラクターの作り方」では、現在コミュニケーションの中で活躍されるキャラクターがどのような目的で生まれ、どのようにコミュニケーション活動で活用されているのか。そのケースと共に、これからのキャラクターのあり方を探る内容となっています。これに則って「キャラクター誕生」の瞬間をイメージして作ったデザインとなっています。

ブレーン5月号」は全国の書店にて現在発売中です。冒頭の「クリエイターズアンケート」という企画にも登場していますので、ぜひ併せてご覧ください。


▼飯田郁がデザインしたフラワーベースギフトボックスほかアイテムはD-BROS オンラインショップにてお買い求めいただけます。

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1. 2. FREE !
竹の箸
伝統工芸×D-BROS GINZA SIXオープン記念限定商品「文庫箱」
2017年賀状:目は口ほどにものをいう
デザインの楽しさの提案
日々デザイナー。④飯田郁 いつもの日常おしえてください!
折り紙でつくったD-BROSのポスター
デザイナーとしての原風景は彫刻の森美術館のジャコメッティです。

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About the Author

Eriko Fujitani

1982年新潟生まれ。文化服装学院ファッション情報科卒業。映画配給会社を経て2011年ドラフト入社。D-BROS事業部担当。